四季エンピツ

宇宙の叡智と日本の四季を愛するエンピツ書き的日記帳 宇宙の外まで I love all!

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他人の夢の話は漠も喰わない

他人の夢の話ほどつまらない話は無いとも言われます。

なので、俺はこのブログでは今朝見た夢の話なんていう話題は
できるだけ避けている話のひとつです。
もともとつまらないであろうこのブログが、更につまらなくなりますので。


しかし、今朝みた夢はつまらないなりに印象深いものでした。

どうやら数年前に見た夢のつづきを見たらしいのです。
ビミョウに以前見た夢と似ているようなところがあり、
また同じキーワードが出てきます。
俺は夢判断が得意ではないのでw
なんでこういう現象がおきたのか、よくわかりません。


≪数年前の夢≫
何年前の夢だったのか思い出せないのですけれど、
とても長い内容の夢をみたことがありました。

最初、どういうきっかけだったのか覚えてないですが
ギャル風の女の子と夢の中で出会いました。

特に芸能人で誰かに似ているとか、そういう印象も無くて、
ブスではなかったですけど、特別にタイプの子っていう
そういう訳でもなくて、顔の記憶がほとんどありません。

ただ、ギャルっぽい風貌で、かつ、性格もギャルそのもの。

その子となぜか夢の中で意気投合してしまい、
ずーーーーっとしゃべっているのですね。
他愛の無い話です。その話の内容も
まったく覚えてないくらいどうでもいい話。
どうでもいいけど二人でとっても楽しく会話している。
そんな話を延々としてるわけです。

最初は、どこかの居酒屋のような場所でおしゃべりしていて、
それから帰ろうとしたら、もうバスが無いっていうことになった。

それで朝になるまで別の場所にっていうことになって・・・・

その居酒屋の隣にある24時間営業のファミレスに入りました。
ファミレスの名前は夢の中ですからw デニーズとロイヤルホストが
合体したような名前で、たしか「ロイヤル・デイズ」みたいな名前ww
外からそのファミレスを見た時に、看板がオレンジ色だったことを
すごく覚えてます。

フリー素材 PAKUTASO オレンジ色

そこに入って、また延々とおしゃべりをしていました。
そのギャルとは時々話が合わなくなるというか、
天然みたいな性格の子で、話が飛ぶところがあって、
ちょっとおしゃべりするのが大変なんですけど、
全体的にはそれほど会話に問題は無くて、
そんな調子で楽しく延々と二人でしゃべりつづけていたら、

たしか・・・午前3時ごろ(夢の中の。)に、
急にその子が「帰る」って言い出して、
バスが無いっていう話だったはずなのに
なぜか車で帰るみたいなことを言い出したような・・・
すごく寂しかったです(夢の中で。)。

それから、俺はひとりで、
これまた、そのファミレスの隣にあるコンビニに入りました。
有名なセブンイレブンとかローソンとか、そいういう名前じゃなくて
聞いたことも無いような名前のローカルなコンビニで。

その店内が妙に蛍光灯が明るいのですね。
まだ、今のようなLEDの照明に切り替わる前に見た夢だった
と思うので、6000Kくらいの妙に青っぽい色の照明が
お店の外の深夜のアスファルトを煌々と照らしていた
という情景も印象的でした。

俺は何にも買わずに、店を出て・・・・

目が覚めた。 ・・・・と思います。
目が覚めてグッタリ疲れていた記憶があります。


≪今朝見た夢≫
今回も、前半にどのようなことがあったのか
よく覚えていないのですが、いつの間にか、
あの数年前に見た夢に出てきたギャルと
バッタリ再会していたのです!

ギャルは結構な大人になっていて
ギャルからキャバクラ嬢のような風貌にwwww

しかし、今回は二人っきりの展開ではなくて、
なんていうかその女性を狙っているとみられる
男性が3人ついてきてしまいました。

俺と女性が居酒屋に入ると、男性3人もついてきて
でも俺たちと同じテーブルにはつかずに、ちょっと離れた席に座っています。

そして、俺と女性がおしゃべりしていると、席を立ってこちらに来て
何かとちょっかいを入れて話に割り込んでくるのです。

女性は、性格が天然であると同時に、
八方美人っぽくなっていて、
その男性たちのご機嫌もうかがっているようで
割り込まれてもそれなりに男性たちと会話しています。

そんな中で俺は
以前、意気投合して深夜まで話し込んだことをなつかしく
思い出話として その女性と話すわけですけど、
その女性曰く「アタシの中ではあんま印象に無い出来事」
だというのです。 またすごく寂しくなってしまいました。

すると、60代くらいおばさんたちの集団が居酒屋に
30人くらいなだれ込んできて、お店は超満員になりました。

と、思ったら、
バスが来るまで時間が無い!って おばさんたちが
口々に言って、ぞろぞろお店を出て行きました。

俺たちも帰らなくては・・・
ということになって、お店を出ると
まだ明るい時間帯wwwwwww
バスが無いわけないと思うのですが。
バス停の時刻表を見ると、確かに最終バスが発車した後で
もう路線バスは無いようです。
しかし、ひっきりなしにどこかの会社の送迎バスが誰かを乗せていて
近くにいるおばさんたちと「どこかの会社の送迎バスに紛れて乗せてもらおう」
ということになりました。
そのころにはあの女性とははぐれてしまいました。

某会社の大型送迎バスに、俺と数人のおばさんが乗り込みました。
特に何も言われないのでバレていないようです。

この送迎バスは、これからどこへ向かうのだろう?
と、不安になりながら、車窓からの景色を眺めていると、
おばさんのひとりが、
「あたしこのバスに乗ってしまって後悔しているわ」
というような内容の言葉をつぶやきました。

・・・ここで目が覚めました。
今朝は、朝っぱらからグッタリ疲れていました( ノД`)

宇宙の果てまでラブビーム!
宇宙の外まで I love all!
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