四季エンピツ

宇宙の叡智と日本の四季を愛するエンピツ書き的日記帳 宇宙の外まで I love all!

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夢判断の結論がでてしまいました(T_T)

先日の記事で「夕日が昇る夢を見た」という話を書きましたね。

そのとき俺はとても不吉な夢ではないかと直感したとも書きました。


なんと!今日、隣に住んでいたおじいさんが亡くなったとの知らせがありました。

今朝の早朝に救急車が来ていたのは知っていたのですが、どうやらそれはお隣の

おじいさんが倒れて、救急搬送されたということらしいのです。

残念ながらそのままお亡くなりになったようです。

実はあまり親しくしていた訳でもないので、特別悲しいという感情はないのですが、

どう考えてもあの夢はおじいさんの死と関連していたとしか思えないです。


というのは、驚くべきことに、そのお隣さんというのは・・・

我が家の西側にあるのです!

そもそも私の部屋からは西の夕日というのは そのお隣さんが建っているので

あまり見えないのです! それなのに夢の中では地平線に近いようなところから

まん丸の夕日が昇っていくのです。現実にはその夕日の見えるあたりには

お隣さんの家がある!というわけです・・・。

なんか一致しすぎで怖くないですか? (;゜Д゜)ガクガクブルブル



窓の外の夕日は、家族以外の他人に近い人を現しているのではないかと

判断していたので、それは当たったと思いますが、まさかその夕日の昇る方位の

お宅の話だったとは・・・・そこまでは思い当たりませんでした。

夢って現実と若干違う部分って多いですからね。


しっかし・・・なんでそんな夢を見たんだろうなぁ~?

お隣だけれどもあまり関わりが無かった人だし、

最後にご挨拶に来られたという感じでもないですね~。


なんというか・・・すごく客観的な夢だったような感じもします。

夢とその判断というきわめて主観的で示唆的で直感的な世界の話ですが、

その夢それ自体は怖いほど冷静な客観視の夢だったような・・・・?


おじいさんのご冥福を心よりお祈り致します。
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