四季エンピツ

宇宙の叡智と日本の四季を愛するエンピツ書き的日記帳 宇宙の外まで I love all!

2010年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年01月

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今年最後の逆サプライズ

明日から新年というこの押し迫った時に

いきなり風邪引きました(爆

今もちょっと熱があり37.3℃です。

頭痛でズキズキ&ぼんやりしている状態で

大祓詞どころじゃなかったですw


はぁ・・

では・・・

・・みなさんは良いお年を!

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| 日常の日記 | 21:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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おせちの苦行 スミレがキレていますw

今日は一日中、おせち料理関連で料理してます。

スミレも台所に立っているのですが・・・

ついさっき、スミレは伊達巻を作っていたのです。

2時間くらいかけてやっとオーブンに入れて、焼き上げて、

最後にスマキで巻くときに なぜか生地が割れてしまいました。

おそらくオーブンで生地を焼きすぎたのではないかと思われます。

伊達巻なんて1年に1回くらいしか作らないのだから

失敗する可能性も高く、ちょっとした失敗くらいしょうがないと

俺は思うのです。が、しかし、スミレは相当に悔しかったらしく、

台所で一人でキレ気味www

そんなことでキレていては新しき良い年を迎えられないですよ。

まwそうやって少しづつ料理が上手くなって行くのですから、

まずは、なぜ失敗したのか、原因を究明すべきですなww



さて・・・

俺はこれから去年に引き続き、長いもの金団を作ります。

では。
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| 日常の日記 | 16:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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また変な夢みちゃった

なんでだろう。最近やたら夢を見るし、しかも変な夢ばっかりです。

ま、夢ってだいたいヘンテコだけどw




今日の夢を説明致しますと・・




なぜか・・なぜか俺は女でした(笑

しかも30代後半から40代中ばくらいの主婦らしい。

一番上の14、5歳くらいの長女と買い物に出かけていて

夢の最初の方ではアレコレ買い物をしていた記憶があります。

自分が女性で主婦であるということについて、夢の中では

まったく違和感を感じてません。至極当然のように主婦として

長女と買い物をしているようでしたし、一緒に買い物をしてる

長女とも普通にうまくやっている様子です。

買い物が終わって平坦な住宅街の道を2人でおしゃべりしながら

歩いて家まで帰ってくると、そこには自分の家があるわけですけれど・・

その家がまたちょっとした豪邸みたいな家なんです。

車が2~3台停められそうなガレージがあって、塀はレンガ調。

門から玄関までの地面には深緑色のタイルが張られていて、玄関は現代的でモダンな感じ。

屋根は切妻型とかではなく、屋上があるような四角い建物で、たぶん鉄筋かと。

3階建てくらいかもしれません。印象としては会社の重役とか社長とか?

あるいは儲けてる一級建築士のようなクリエイティブな職業か?

もしくは外交官が住んでいそうな感じの邸宅なんです。

その門のところに御影石の表札があるんですけど、そこに苗字が書いてあり、

ハッキリとは覚えてないのですが「公卿」とか「公郷」とか書いてあったようです。

「公卿」だと「クゲ」とか「クギョウ」「コウケイ」などと読めることになり、

辞書によると日本では摂政・関白・大臣・参議・中納言・三位 以上の総称とされ

混用して「くげ」と言うそうです。中国でも「公卿」は高位長官をあらわすとか。

これが「公郷」だと、「きみさと」とか読むのでしょうか?

そんな苗字実在するのかよくわかりませんが、夢の中ではそういう苗字なんです。

で、ただいま~ってな感じで家の中に入ると、玄関の床は白っぽい色の御影石で

玄関自体は以外にも狭く、上がったすぐのところに数段の階段があってリビングに

直結しているような間取りなんです。

そのリビングがまた(庶民からすればw)とても広くて、

20畳以上はあろうかという開放感ある明るいリビング。

床はやや硬い感じのベージュの絨毯で、インテリア全体がベージュ色を

基調として統一されていて、ベージュのソファーが数脚ありました。

それで、ソファの間からメガネをかけた やや背が高い男性が歩いてきて、

その人が俺の(アタシのって言った方が良いかしら~w)夫ということらしい。

その夫の近くには小学3~4年生くらいの男の子。長男みたい。

長女と買い物している間、子供と留守番していたということなんでしょう。

夫が手とアゴで俺の後ろを指差すようなしぐさをするので、振り返ると

3歳くらいの性別不明な子供がヨチヨチ歩いてきて「だっこ」をして欲しいと

いうような感じで両手を挙げるので、その子を抱えて抱き上げたら・・・


目が覚めた(爆


なっ・・なんなの?このリアルな・・

まるでちょっといい暮らししてる主婦の

日本のどこかにリアルにありそうな日常みたいな夢は!!


最後の子供を抱き上げている時にも、リビングに夫と長女と長男が居るっていう

気配というか空気感みたいなものを感じているんだよ。

何の疑問もなく夢の中では・・・普通の主婦でしたwww

しかも3児の(爆

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| 日常の日記 | 23:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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正月2日に見るのが「初夢」だけど

正月2日に見るのが「初夢」だけど、

クリスマスの朝に見る夢は何夢なんでしょうか。


というのは、今朝、変な夢を見てしまったからです。

夢の内容はと言いますと・・・


俺は漫画「サザエさん」の磯野カツオ君の実兄となっていましてw

本当なら姉がサザエさんで真ん中がカツオ君で、その下がワカメちゃんでしょう。

しかし、サザエさんとカツオ君の間に俺が兄弟として存在しているという設定なんです。

それで、さすがにカツオ君の兄だけあって、俺も夢の中でさまざまないたずらを

家族に対して仕掛けていくわけなんです。

ところが、それをことごとくカツオ君が先回りして発見してしまい、

サザエ姉さんやオフネお母さんに告げ口・密告するんです。

毎回毎回、俺がいたずらをするたびに、その内容が母さんたちに

すぐにバレてしまうのです。カツオ君がバラしちゃうわけw

フネお母さんに「あんたこういうことやったでしょうw」と笑われるんですね。

で、そんなこんなしているうちに、なぜか俺がカツオ君の読書感想文の宿題を

代わりにやらなければならないはめになってしまいます。

どうしてそういうことになってしまったのか良く覚えてないです orz

それで俺は五木寛之先生の「大河の一滴」と「蓮如」の読書をして

感想文を書きまして、カツオ君に渡し・・・

カツオ君は学校で、さも自分が書いた感想文かのようにクラスのみんなの前で

立って声に出して発表してしまうのです。

その時、俺が書いた文章の中の一節に

『・・仏教は広大な地球という大地をもやさしく包み込む、大気のような存在です・・』

というのがあり、その一節を聞いてクラスのみんながゲラゲラ笑うのでしたw


とwまあ、こんな夢をみてしまいました(笑

クリスマスに仏教(?)みたいな内容の夢とは俺らしい(ぶw

しかし、夢の中のあの一節は良く出来た一節だねぇw

何かの記憶か何かなのかなぁ????

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| 日常の日記 | 21:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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